70th ANNIVERSARY PROJECT
オフィシャルスポンサー

横浜DeNAベイスターズ 70th ANNIVERSARY

1949年、下関で、まるは球団として生まれ、翌年から大洋ホエールズと名乗り始まった航海も70年目という大切な節目を迎える。港が変わり、チーム名が、ユニフォームが変わっても、変わらない下関からのDNA。3度目の優勝へ、辿り着いた横浜という港で、もう一度、光り輝く。

私とベイスターズsupported by マルハニチロ

  1. 08
    Column No. 08 | 2019.04.12 fri

    無口で頑固者--。娘が語る
    黎明期を支えた名手のホエールズ愛

    COLUMN by 引地 千雅子
  2. 07
    Column No. 07 | 2019.04.06 sat

    球団と大洋漁業、下関との絆

    COLUMN by 大深 邦宏
  3. 06
    Column No. 06 | 2019.04.05 fri

    下関に伝統として息づく中部家の魂

    COLUMN by 大深 邦宏
  4. 05
    Column No. 05 | 2019.03.27 wed

    諦めない気持ち

    COLUMN by 山本 譲二
  5. 04
    Column No. 04 | 2019.03.26 tue

    ホエールズとの縁

    COLUMN by 山本 譲二
  6. 03
    Column No. 03 | 2019.03.22 fri

    下関市民の “誇り”

    COLUMN by 前田 晋太郎
MORE

NEWS / TOPICS

MORE

SPECIAL MOVIE

球団創設70年を記念し、
さまざまなイベントを開催いたします。
皆様と一緒に球団の歴史を振り返り、
新たな歴史をつくる1年にしていきます。

SPECIAL EVENT

70年の球団の歴史を振り返るスペシャルイベント『70th ANNIVERSARY GAME』を4月13日(土)、14日(日)の対広島東洋カープ戦で開催いたします。
4月13日(土)からの2連戦では、球団創設から初優勝を果たした1960年代の歴史にフォーカスいたします。 13日(土)はコーチ兼任選手としてチーム初のリーグ優勝、日本一に大きく貢献した土井淳氏に、翌日14日(日)は現在も破られていない球団史上最多のシーズン26勝を記録した稲川誠氏にご登場いただきます。70年の歴史をたどる航海をどうぞお楽しみください!

DETAIL DETAIL

supported by マルハニチロ

HISTORYSince 1949 SHIMONOSEKI

1949年 11月

山口県下関市で「大洋ホエールズ」として誕生し、セントラル・リーグに加盟

1953年 1月

松竹ロビンスと合併し、チーム名を「大洋松竹ロビンス」に改称。大阪スタヂアムを本拠地とする

1954年 12月

松竹の撤退により、チーム名を再び「大洋ホエールズ」に改称。川崎球場を本拠地とする

1960年 10月

球団結成以来初のセントラル・リーグ優勝。日本シリーズでは大毎オリオンズにストレート勝ちし、初の日本一

1978年 4月

川崎球場から横浜スタジアムに専用球場を移転。チーム名を「横浜大洋ホエールズ」に改称

1986年 8月

ホエールズ総合練習場を横須賀市長浦町に設置

1987年 2月

春季キャンプ地を、沖縄県宜野湾市に変更

1992年 11月

チーム名を「横浜ベイスターズ」に改称

1997年 3月

ファームを横須賀に移転し、横須賀スタジアムを専用球場とする

1998年 10月

セントラル・リーグ制覇。日本シリーズで西武ライオンズを4勝2敗で下し、2度目の日本一

2002年 1月

株式会社東京放送(現・株式会社東京放送ホールディングス)がオーナー会社に

2010年 10月

秋季キャンプ地のみ、プロ野球初鹿児島県奄美市に変更

2011年 12月

株式会社ディー・エヌ・エーがオーナー会社に。社名を「株式会社横浜DeNAベイスターズ」に変更、球団名を「横浜DeNAベイスターズ」に改称

2016年 1月

株式公開買付けの終了に伴い、株式会社横浜スタジアムを株式会社横浜DeNAベイスターズの子会社に異動

2016年 9月

初のクライマックスシリーズに進出

2017年 3月

横浜スタジアムの増築・改修計画案を株式会社横浜スタジアムと連名で横浜市に提出。同年11月着工

2017年 10月

初のクライマックスシリーズ突破。19年ぶりの日本シリーズ進出

2018年 7月

オーストラリアン・ベースボールリーグ「キャンベラ・キャバルリー」と戦略的パートナーシップ締結

READ MORE

AD GALLERYクリックするとPDFをご覧いただけます

資料協力 : 公益財団法人野球殿堂博物館、株式会社ベースボール・マガジン社