2010年 4月23日
5/5(祝・水)ピンクリボン活動『球場をピンクに染めよう!』を実施
横浜ベイスターズ専属チアチーム『diana(ディアーナ)』が、シーズンを通して「ピンクリボン(乳がん早期発見、早期治療の啓発)」活動へ参加をしていますが、母の日プレイベントとして今年も『球場をピンクに染めよう!』と題して、県内各大学から約150名の学生ボランティアの協力をいただき、球場での啓発活動を実施いたします。
イベント詳細は下記のとおりです。
【タイトル】
球場をピンクに染めよう!ピンクリボン活動
【カード】
2010年5月5日(祝・水)対 広島東洋カープ戦 14:00試合開始
【会場】
横浜スタジアム
【内容】
1.始球式にタレント・山田邦子さん登場!
今回のイベント主旨に賛同してくださり、自身も乳がんを患いながらも、お元気で活動されているタレントの山田邦子さんが、試合前セレモニーとして始球式を行います。
山田 邦子(やまだ・くにこ)さん/1960年東京生まれ。1981年デビュー。
以後、司会・ドラマ・舞台・講演・執筆等マルチな才能を発揮、NHK“好きなタレント”調査では8年連続第1位を記録。2007年、健康番組出演がきっかけで乳がん罹患を発見し、手術をする。その後はがんについての講演等も精力的に行い、また2008年にはがん撲滅を目指す芸能人チャリティ組織『スター混声合唱団』を結成し、団長を務めている。2008年に発足した厚生労働省『がんに関する普及啓発懇談会』メンバー。
2.試合中、ピンクのリストバンドを身につけます!
横浜ベイスターズ、広島東洋カープ、審判団がピンクリボンマーク入りリストバンドを身に着け、プレー&ジャッジします。
3.当日の球場をピンクに染めよう!
①横浜ベイスターズ・広島東洋カープの主力選手のサインがプリントされたA3ボードを球場にて先着20,000枚を配布します。5回裏終了時にピンクボードをみんなで掲げ、乳がんに負けない気持ちを表現します。
(協賛;スポーツメーカー「ウイルソン」、特別協賛;株式会社広島東洋カープ)
②ウイルソン「母の日キャンペーン」では、ピンクリボンボード裏面のQRコードから応募をするとウイルソンオリジナルのピンクリボンバットやグローブが抽選で当たり、当選者には当日球場内でお渡し致します。
③ご来場のお客様には、なるべくピンク色の服や小物を身に付けていただき、ピンクリボン活動に参加している気持ちを表現していただきたくご協力をお願いします。
4.ピンクリボンかながわ特別ブース設置
①横浜ベイスターズ選手連名サイン入り色紙や『ピンクリボンかながわ』と『ピンクリボンBooBo(ブーブ)』のピンズ、当日両チームの選手達も身につけるピンクリストバンドのワンコイン(500円以上)チャリティ販売などを行います。売上はピンクリボンかながわに寄付させていただきます。
②乳がん自己触診啓発リーフレット配布、乳房モデルによる触診体験コーナーの設置。
5.dianaによる募金活動&チャリティーオークション
①dianaメンバーや学生ボランティアがピンクリボン募金活動を行います。ご協力いただいた方には感謝の気持ちとして『ピンクリボンBooBo』のシールをお渡しいたします。
②球場外イベント広場・YYパークでは、dianaメンバーを中心に選手直筆サインを入れたパネルを使ったチャリティーオークションを開催します(オークションは5/4・5の2日間実施予定)。オークション落札額の一部は、ピンクリボンかながわに寄付させていただきます。
6.マンモグラフィ検診車の展示・見学
球場外、レフトスタンド後方の剣道場前にマンモグラフィ検診車が横付けされ、自由に見学する事ができます。
7.ピンクBooBoカメリットの配布
当日、球場内へ入場する際にお子様や女性を中心にピンクBooBoがデザインされたバニラ風味の一口クッキー「カメリット」を先着15,000名様にプレゼント致します。
(協賛;長崎 ドゥ・サンティマン・リトル・エンジェルズ)
また、この商品は当日球場内でも販売され、売り上げの一部はピンクリボンかながわに寄付させていただきます。
【備考】
『diana』とピンクリボン活動
女性スタッフで構成する『diana』は、女性としての社会貢献をめざし、乳がん死亡率全国4位(2006年度厚生労働省老健局老人保健課 調べ)という神奈川県において、ピンクリボンかながわ(事務局;神奈川県予防医学協会)のご協力のもとピンクリボン活動を、横浜スタジアムを中心に行っております。
【同時開催】
・神奈川県赤十字血液センターから献血バスが配車されます
献血活動にも協力する横浜ベイスターズ・横浜スタジアムでは当日、献血バスを受け入れ献血ご協力者には「けんけつちゃんマスコット・ベイスターズバージョン」をもれなくプレゼント。さらに抽選で、横浜スタジアムで使用した試合球などをプレゼントします。
・ペットボトルキャップの回収も行いエコ活動も展開します
今回のイベントをサポートして下さる学生ボランティアは当日、お揃いのピンクのTシャツを着用し、NPO法人エコキャップ推進協会のご協力を仰ぎ、ペットボトルキャップの回収も行います。
イベント詳細は下記のとおりです。
【タイトル】
球場をピンクに染めよう!ピンクリボン活動
【カード】
2010年5月5日(祝・水)対 広島東洋カープ戦 14:00試合開始
【会場】
横浜スタジアム
【内容】
1.始球式にタレント・山田邦子さん登場!
今回のイベント主旨に賛同してくださり、自身も乳がんを患いながらも、お元気で活動されているタレントの山田邦子さんが、試合前セレモニーとして始球式を行います。
山田 邦子(やまだ・くにこ)さん/1960年東京生まれ。1981年デビュー。
以後、司会・ドラマ・舞台・講演・執筆等マルチな才能を発揮、NHK“好きなタレント”調査では8年連続第1位を記録。2007年、健康番組出演がきっかけで乳がん罹患を発見し、手術をする。その後はがんについての講演等も精力的に行い、また2008年にはがん撲滅を目指す芸能人チャリティ組織『スター混声合唱団』を結成し、団長を務めている。2008年に発足した厚生労働省『がんに関する普及啓発懇談会』メンバー。
2.試合中、ピンクのリストバンドを身につけます!
横浜ベイスターズ、広島東洋カープ、審判団がピンクリボンマーク入りリストバンドを身に着け、プレー&ジャッジします。
3.当日の球場をピンクに染めよう!
①横浜ベイスターズ・広島東洋カープの主力選手のサインがプリントされたA3ボードを球場にて先着20,000枚を配布します。5回裏終了時にピンクボードをみんなで掲げ、乳がんに負けない気持ちを表現します。
(協賛;スポーツメーカー「ウイルソン」、特別協賛;株式会社広島東洋カープ)
②ウイルソン「母の日キャンペーン」では、ピンクリボンボード裏面のQRコードから応募をするとウイルソンオリジナルのピンクリボンバットやグローブが抽選で当たり、当選者には当日球場内でお渡し致します。
③ご来場のお客様には、なるべくピンク色の服や小物を身に付けていただき、ピンクリボン活動に参加している気持ちを表現していただきたくご協力をお願いします。
4.ピンクリボンかながわ特別ブース設置
①横浜ベイスターズ選手連名サイン入り色紙や『ピンクリボンかながわ』と『ピンクリボンBooBo(ブーブ)』のピンズ、当日両チームの選手達も身につけるピンクリストバンドのワンコイン(500円以上)チャリティ販売などを行います。売上はピンクリボンかながわに寄付させていただきます。
②乳がん自己触診啓発リーフレット配布、乳房モデルによる触診体験コーナーの設置。
5.dianaによる募金活動&チャリティーオークション
①dianaメンバーや学生ボランティアがピンクリボン募金活動を行います。ご協力いただいた方には感謝の気持ちとして『ピンクリボンBooBo』のシールをお渡しいたします。
②球場外イベント広場・YYパークでは、dianaメンバーを中心に選手直筆サインを入れたパネルを使ったチャリティーオークションを開催します(オークションは5/4・5の2日間実施予定)。オークション落札額の一部は、ピンクリボンかながわに寄付させていただきます。
6.マンモグラフィ検診車の展示・見学
球場外、レフトスタンド後方の剣道場前にマンモグラフィ検診車が横付けされ、自由に見学する事ができます。
7.ピンクBooBoカメリットの配布
当日、球場内へ入場する際にお子様や女性を中心にピンクBooBoがデザインされたバニラ風味の一口クッキー「カメリット」を先着15,000名様にプレゼント致します。
(協賛;長崎 ドゥ・サンティマン・リトル・エンジェルズ)
また、この商品は当日球場内でも販売され、売り上げの一部はピンクリボンかながわに寄付させていただきます。
【備考】
『diana』とピンクリボン活動
女性スタッフで構成する『diana』は、女性としての社会貢献をめざし、乳がん死亡率全国4位(2006年度厚生労働省老健局老人保健課 調べ)という神奈川県において、ピンクリボンかながわ(事務局;神奈川県予防医学協会)のご協力のもとピンクリボン活動を、横浜スタジアムを中心に行っております。
【同時開催】
・神奈川県赤十字血液センターから献血バスが配車されます
献血活動にも協力する横浜ベイスターズ・横浜スタジアムでは当日、献血バスを受け入れ献血ご協力者には「けんけつちゃんマスコット・ベイスターズバージョン」をもれなくプレゼント。さらに抽選で、横浜スタジアムで使用した試合球などをプレゼントします。
・ペットボトルキャップの回収も行いエコ活動も展開します
今回のイベントをサポートして下さる学生ボランティアは当日、お揃いのピンクのTシャツを着用し、NPO法人エコキャップ推進協会のご協力を仰ぎ、ペットボトルキャップの回収も行います。









