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地域交流~星に願いを~

訪問の様子

2011年1月25日
選手たちが『夢』について語り合う訪問授業。5校へ10選手が参加しました。

浜市立屏風浦小学校(磯子区)

「みんなしっかりした作文を書いているなあ」と作文を読みながら感心する新沼、高崎両選手。授業では「今は夢を一つに絞れなくてもいい。いろいろなことに興味を持ち、経験して自分の夢を見つけてください」と新沼選手。高崎選手は「周りの人の協力があってこそ夢は実現できるもの。常に周りの人への感謝の気持ちを忘れないで」と話していました。


読み終えた作文に両選手がサイン

まるで本物の先生のように様になっている新沼選手

子どもたちも真剣な表情で話を聞いていました

横浜市立荏田東第一小学校(都筑区)

秦選手がホワイトボードを使い、夢を叶えるためには、今、そしてこれからをどう過ごしていけばいいかを熱心に説明すると、どの児童も真剣に話を聞いていました。牛田選手も秦選手に負けないくらい、夢について児童に熱く語っていました。授業の最後には、牛田先生による阿波踊り教室を開催。児童5人が一緒に踊り、大盛り上がりで終了しました。


ホワイトボードで説明する秦選手

牛田選手の話を真剣に聞く児童たち

息のあった授業を行う秦、牛田の両選手

横浜市立大口台小学校(神奈川区)

まずは児童たちが書いた夢についての作文に目を通す三浦、金城の両選手。その内容に両選手は感心していました。将来野球選手になりたいというのを見つけると、ふたりとも嬉しそう。授業では、作文を発表した児童に適切なアドバイスを送りながらも、教室にいる児童全員に感謝する気持ちの大切さなどを話していました。


両選手に「なんでイケメンなの?」

三浦選手のリーゼントに興味が・・・

手振りを交えながら語る金城選手

横浜市立川上小学校(戸塚区)

田中選手は、ケガで休んだときが一番辛く、それを乗り越えたからこそ今があると、自身の経験を話していました。眞下選手は、毎日ランニングを続けるのはすごいことだから頑張ってくださいと、エールを送ります。ふたりとも彼女はいますかの質問に「いません!」と。今シーズンは期待を裏切らないように頑張ることを約束して、教室を後にしました。


俳優になりたい!

ダンサーになりたい!

みんな夢を大切に!

横浜市立伊勢山小学校(泉区)

山崎、雄虎両選手のサプライズ授業に、児童たちはビックリ。夢についての作文を読んでくれた児童は、大きな声で元気が良かったのが印象的です。「夢を持っている人は、必ず叶うという強い気持ちを持って、これからもチャレンジしてほしい。まだ夢が見つかっていない人は、いろいろな事にチャレンジしてほしい」と両選手は、児童たち伝えていました。


児童の書いた作文にサインをする両選手

選手に見守られ、元気よく作文を読んでくれました

最後は選手と握手、プレゼントをもらう児童たち