会社概要

トップページへ戻る

地域交流~星に願いを~

訪問の様子

2010年1月26日
「夢」について語り合う訪問授業。5校へ10選手が参加しました。

横浜市立芹が谷南小学校(港南区)

吉見選手と小杉選手の訪問に児童たちは緊張した様子でしたが、積極的に手を挙げて夢について話してくれました。小杉選手は、「色々苦しい時期もあるけど、夢をあきらめないで追い続けてほしい」と。吉見選手は、「みんなの夢は自分だけの物じゃない。家族や友達、チームメイトが支えてくれており、感謝の気持ちを忘れないでほしい」と伝えました。


夢はプロ野球選手

自分の夢を読み上げる児童

さよならタッチ

横浜市立中和田南小学校(泉区)

吉原選手と秦選手の訪問授業は、時間が経つにつれ積極的な発言をする児童たちに、両選手はビックリ!「夢に向かう時は全力で!」「今よりも、もっとうまくなりたい!という向上心が大事!」と、熱のこもった授業になりました。夢を持ち、目標を設定したら、夢に近づく努力と道筋を見つける事が大切と伝えた両選手は、終了後ホッとしていました。


児童に紹介される吉原、秦の両選手

選手も驚く元気の良さ

真剣に応えます!

横浜市立長津田小学校(緑区)

三浦選手と高崎選手の突然の訪問に最初は緊張した児童たち。それでも自分の夢ついて書いた作文を積極的に手を挙げ、しっかりと読んでいました。三浦選手は「きつい事があっても最後まであきらめない、目標を持って練習や勉強をする事が大切」とアドバイス。高崎選手も「いろいろな夢をたくさん持つ事はいい事」と優しくエールを送っていました。


みんな笑顔で「ハイチーズ」1

みんな笑顔で「ハイチーズ」2

プレゼントをもらって握手

横浜市立矢上小学校(港北区)

寺原選手と山口選手の訪問授業に児童たちは緊張した様子でしたが、自分の夢について思い思いの作文を披露してくれました。寺原選手は「辛かった高校時代の頑張りが夢につながった」と、山口選手は「夢が現実になり今年はチームの勝利のために頑張る」と、それぞれの気持ちを児童たちに伝えていました。


両選手が児童に語る様子

作文を読み終わり握手

両選手を見つめる児童たち

横浜市立磯子小学校(磯子区)

2010年首位打者奪回を誓う内川選手と、ハマの正捕手を目指す細山田選手が、創立136年という歴史ある磯子小学校を訪問しました。夢を語る児童たちの、キラキラと輝く真剣なまなざしに触れた2選手は、自らが野球を始めた原点を振り返ることで「優勝」というプロ野球選手としての目標を再確認しました。


特別講師の先生です。拍手~!!

夢はプロ野球選手

ホワイトボードで説明