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広報部リポート

2014/9/14芽生え

11日(木)の東京ヤクルト戦で5回裏に1点をあげて以降、2試合連続完封負けが続いていたDeNAベイスターズ。この日も息の詰まるような展開が終盤まで続きましたが、9回表、ユリエスキ・グリエル選手の一発を切っ掛けに3得点。試合後は4試合ぶりにベンチに笑顔が広がりました。

そのグリエル選手の一発を勝利に結びつけたのが、先発の井納翔一投手の好投だったのではないでしょうか。マウンドを降りるまで、スコアボードに7つの『0』を並べましたが、巨人打線を三者凡退に抑えたのは5回裏の1イニングだけ。ピンチの連続でしたが、井納投手を支えたのは『集中力』と『仲間を想う気持ち』でした。

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