エンターテインメント

トップページへ戻る

広報部リポート

2013/9/157失点からのリベンジ

2対0の接戦に勝利した昨日のドラゴンズ戦。
鶴岡一成選手のバントヒット、荒波翔選手のスクイズも光りましたが、一番の立役者は井納翔一投手だったでしょう。

「社会人の時のトーナメントの様な気持ちで、負けたら終わり」という気持ちで臨んだという井納投手。初回に安打と四球でいきなりピンチを招きますが、開き直って投げたと言います。
その後は危なげない投球が続きますが、最大のピンチが6回裏。2死満塁で打席には大ベテランの谷繁選手を迎えますが、「何が何でも抑える」と強い気持ちで臨み、レフトフライに打ち取り、ピンチを切り抜けました。

ヒーローインタビューでは・・・・・・・・・・・

写真や全文はモバイルサイトでご覧いただけます。

モバイルサイト

モバイルサイトについて詳しくはこちら

最近の記事